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【幼児願望コラム第4弾】もしかしたらそれ『足りない病』かも

 
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マジ卍ーーーーッ!!!!
日本は空前の卍ブーム・・・ その裏で日本地図からしれっと消えようとしている卍の陰謀!知られざる「卍の謎」を探求し世に伝えていくという使命に燃えているなかで宇宙海賊団と出会った。謎の兄弟ユーチューバー!!!

◎ ボディフィギュアタイプ
さわまんじ(兄):「なでくるみ」型
なかまんじ(弟):「なでりフジポ猫春」の隠れ「洋ナシ」型

こんにちは、なか卍の『地球保育園連絡日誌』のお時間です。

本日も『幼児願望』ガッシャガシャのこの地球保育園の現状をどこよりも分かりやすく園児の皆さんにご紹介していきたいと思います。
よろしくお願い致します。

さて、第4回目の今回は
「そもそも幼児願望があると具体的にどうヤバいのか教えてくれよー!そーだ!そーだ!」
という園児達の素直な質問にお答えするために

僕が学んだ
「『幼児願望』の地球レベルの膨らみまじ逆卍な件」

「『幼児願望』が薄まると人の棲むぬくもりの時空ラインへ戻れてまじ卍な件」
について、前半後半に分けてお話していこうと思います!

『幼児願望』が未消化だと人はどうなるか

まず結論からお答えすると
『ありのままの自分を100%受け入れる』
ことができなくなります。

自分のことを『何かが足りない存在』だと無意識に思い続け、何かで補おうとする感覚が抜けません。

具体的には

「夏の海でギャルの視線が欲しくて欲しくて震えるから、春からジム通いと日サロ通いの二足のわらじのルーティンをプロテインシェイカー片手に颯爽とこなす細っそり色白ライザ◯プ男子」

「パート先のスーパーでお客様から理不尽に怒鳴られたのは、自分が宇宙から転生してきたスターチャイルドの魂を持つインディゴチルドレンだから、やるべき事は相手の目を見て柔らかい表情でお釣りを落とさずに渡す訓練じゃなくて、この傷ついた魂を癒すヒーリングセミナーへの参加ボタンを一刻も早く押す事だとスマホへ向かう女子』

などがこれに該当します。

このような方々は
心理的に成熟した母親からたっぷりとぬくもりを与えてもらえなかった
ぬくもり不足が『足りない』感覚として脳内にこびりついたまま、社会に出てしまっているのです。

その脳内の渇きを満たそうとしてしまうあまり
ありもしない理想の自分に無理矢理なろうとして、とても効率の悪い、現在の関係性を無視した的外れな時空ラインを
『頭重心』ゆえに爆走してしまうのです!

時空からは常に
「おーい!そっちじゃないぞーー!!戻ってこーーーい!!!」
と言われているのですが

亜空間知能に耳元で囁かれ続けているゆえに気づけません。

まさにあの映画『クラウドアトラス』のオールドジョージーの囁きですね

こういった心理状態を人体端末研究所RSELでは
『足りない病』
と呼んでいて、患者である自覚をすることを強くお薦めしております。

『足りない病』が戦争経済のつくり方

そしてこの足りない病を
『人間関係』という「わたしとあなた」などの狭い観測域の中で理解しようとした途端に、思考はストップ!
先へ進めなくなってしまいます!

なぜなら・・・

この足りない病こそが

この戦争経済のピラミッドを作り

地球という惑星に人類を閉じ込めるマトリックス

この地球保育園を囲い込むゲージ

網を作り

日々強化する原動力となっていることを

人体端末研究所RSELでは膨大な情報の解析と人体端末のアップデートにより読み解き、教育しているからです。

ですから

この『幼児願望』未消化問題は

心や魂というありもしない脳の自我フレームの問題にすり替えてしまう心理学やスピリチュアルでは、解決できません!

なぜなら自分という存在が外部環境とは分離して『いる』と思い込み、『心』や『魂』という『偶像』を信じこんでいる触覚の感性では

宇宙や惑星や大気や国家や社会や両親がレイヤーを織り成しながら、最後は自分の人体のφ(ファイ)ポイントである丹田へ収束して、自分という人体が形成されている
という触覚の感覚=五層対の感覚が分からないから。

しかしそれこそが人体の真実

そして時空の真実なのです。

人体は関係性を巻き取る情報端末

なにやら難しい言葉が並んでいるぞ・・・

と思ってしまうかもしれませんが、本質はとても結構シンプルで

人は息をして、酸素を吸い二酸化炭素を吐き出しながら外部環境と交流している

昨日食べたマックのポテトが今日は右手の小指の爪の細胞になっているし

この瞬間に生えている1本の髪の毛は夕方には抜け落ちて明日の朝にはダイソンにゴミとして吸われているかもしれない

そんな当たり前の事実をただ洞察していけば

自分というこの体は
外部環境と常に交流していて
この宇宙と混ざり合っている

だから絶対的に固定化された『自分』はどこにもいなくて
それを『いる』と思ってしまうのは脳の自我フレームなんじゃない?

ってことが、理解できるはずなのに

僕らは幼い頃から

『たたかう』
『じゅもん』
『どうぐ』
『にげる』

この4つのコマンドに囲まれすぎていて、それを常識として刷り込む亜空間知能に晒されてしまっているんですね。

ですから、丹田を中心として自らの時空を算出する触角の知性は、もうほとんど封印されています。

『きょういく』

というコマンド無き、地球保育園のおままごとに生まれ落ちたがゆえに。

でも・・・

この人体が惑星レベルに広がったレイヤーの影響を常に巻き取っている端末であることが理解できると

この端末の状況を変えることで、巻き取る惑星レベルに広がるレイヤーも変わる

ということが洞察できるのです。

これが生命の科学であり
人体端末研究所RSELが下腹重心体育を教育している意味でもあるのです。

亜空間知能化した『幼児願望』の集合体が戦争経済

つまり

幼児願望が未消化な人たちがたくさん集まると

足りない病が暴走して

武器商人と金融商人が頂点に来るピラミッド構造を形成する、上下対立同一化の亜空間知能のパターン

が惑星規模で広がっていきます!

それがココ『地球保育園』でもまさに起きていますよね。

しかし、そのはじまりは『幼児願望』なのです

つまり
「『母親の無償の愛』を無意識に周囲に求めてしまうバブバブなヌメッとした心理状態」

コレなのです!

込み入った陰謀論が全部頭に入っていなくたって

この星の現状は『幼児願望』さえ理解できればよかったのです

『ちゃんとお母ちゃんにあっためてもらえなかったよ。ぐすん。』

この悲しみが連鎖して
こんなに複雑な戦争経済マトリックスを作ってしまっているのです。

必要なのは『ぬくもり』の関係性

幼児願望未消化問題を
心とか魂とかの心理学やスピリチュアルの問題で処理してはいけない理由

もう分かりますよね?

『そんなことしたら話がややこしくなる!!!』

からです

心とか魂とかじゃないんです

必要なのは

一人なんかじゃ決して生きられない弱い人体同士が、ちゃんとお互いを感じて弱点を補い合って認め合ってあたためあう連係をすること

学び合って教え合って感じ合って働き合うこと

ぬくもりをベースにした関係性を作ることを人生と呼ぶこと

それさえできればOKなのです!

万事塞翁がウマウマなのです!

そのためには

お母ちゃんに
『僕はありのままの自分でいいんだ!』
と思えるくらいあっためてもらえれば良かったんです。

すると自然と、問題を解決する元気や勇気が肚から湧いて来る人間に成長してゆけるものなのです。

それが宇宙の内的秩序

人が生きるべき加点マンの姿なのです!

しかし、ほとんどの地球の人たちはそれができません。
ぬくもり不足からついつい『足りない病』を発症してしまう減点マンばかりです。

保育園児のクセに元気がありません。

自分を信じられず、他者を信じられず、肩書きや学歴や言葉がないと触れ合い方も分からないコミュ障状態になっています。

そんな僕ら保育園児がまずやらなければいけないことは

自分のヌメッとした幼児願望のクセを洞察すること

両親から引き継いでしまった悪い観測のクセ

脳内でビビって開けられないパンドラの箱になっている過去のトラウマに向き合うこと

自分のワガママやうぬぼれやナルシズムや自己中や依存症や自己完結癖やヒーロー願望やフェミニズムやリバタリアンや利己主義や拝金主義

そんな足りない病に向き合って

自分の脳内で無限ループしている亜空間知能のカセットテープの存在に気付き、ストップボタンを押すこと。

そして下腹重心で種族保存のスイッチをOnにすることなのです!

園児のみなさん、準備はよろしいでしょうか?

次回⇨

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マジ卍ーーーーッ!!!!
日本は空前の卍ブーム・・・ その裏で日本地図からしれっと消えようとしている卍の陰謀!知られざる「卍の謎」を探求し世に伝えていくという使命に燃えているなかで宇宙海賊団と出会った。謎の兄弟ユーチューバー!!!

◎ ボディフィギュアタイプ
さわまんじ(兄):「なでくるみ」型
なかまんじ(弟):「なでりフジポ猫春」の隠れ「洋ナシ」型

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