近未来へ向けた下腹重心教育メディア

【幼児願望コラム第3弾】地球が『保育園』であるたった一つの理由

 
この記事を書いている人 - WRITER -


マジ卍ーーーーッ!!!!
日本は空前の卍ブーム・・・ その裏で日本地図からしれっと消えようとしている卍の陰謀!知られざる「卍の謎」を探求し世に伝えていくという使命に燃えているなかで宇宙海賊団と出会った。謎の兄弟ユーチューバー!!!

◎ ボディフィギュアタイプ
さわまんじ(兄):「なでくるみ」型
なかまんじ(弟):「なでりフジポ猫春」の隠れ「洋ナシ」型

こんにちは、なか卍です。幼児願望コラム第3回のお時間です。

『この星には大人などいなかった』という衝撃の告白から一夜明け

「おいおい、だったら地球はまるで保育園じゃないかー」

と思った方は鋭い!10タラントGETです!

大人がいない今、ココ、地球保育園

そこでは基本的に幼稚なことしか起こらず、すべては「おままごと」のよう。

いつもオモチャを取りあって喧嘩して、殴った蹴ったで泣いて、ウ○コ一言で爆笑している。

まともな大人からすれば
「コイツら、まじパターンの繰り返しやん!?」
と思えるような事をセカイの全てだと思って生きている。

それでいて、手に負えない問題が発覚した時には
「どこかで自分ではない誰か『大人』が問題を解決してくれる」
「自分だけは世界にひとつだけの花なんだ♪」
的なことをフツーの顔して無意識に思っているので、見て見ぬふりで遊び続けようとする。

まさに『幼児願望』

それがこの星『地球保育園』の現状なのです。

しかし
そんな無知な園児しかいないはずのこの星の言語空間には、それを無視したような矛盾した言葉がたくさんあるので、今日はその1つをご紹介致します。

『アダルトチルドレン』ってなんやねん

本日ご紹介するのは

『アダルトチルドレン』

です。

みなさんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?

心理学で使われる用語で
幼少期の家庭環境の劣悪さやトラウマが原因で、大人としての行動が取れなくなっている状態
のことを言います。

でも、考えても見てください。

そもそも大人がいない星で
アダルトチルドレンがいるって

おかしいですよね?

まるでちゃんとした『大人』がいるかのような言葉じゃないですか…

まるでここが『保育園』ではないかのような…

保育園には保育園児しかいないのに…

そう、やっぱり僕らのセカイ観はこうやってすぐに言語束縛されて汚れてしまうのですね!

普段からコンクリートと、首から上への刺激ばかりに囲まれて生活していると、頭に触覚静電気が過剰に集まっている『頭重心』の状態が普通になっています。

『頭重心』だと、アダルトチルドレンという言葉ひとつで、『大人』と『こども』が絶対に存在しているかのような印象を与えられ、「私もアダルトチルドレンかもしれない!大変!」というコンプレックスを刺激されてしまう。

『下腹重心』ができていないと、こうした現実世界の単純なインセプションのカラクリにすら気づけないのです。
オーマイゴッド!!(←神という偶像も実際にはありません)

 

しかし『アダルトチルドレン』という概念は、『幼児願望』未消化問題とも繋がる概念です。
幼少期のトラウマが人生に渡ってメンタルブロックとして心理的にその人の行動パターンに影響を与えてしまうことを指します。

幼少期に母親から十分にあたためられ特別視してもらえなかった記憶が脳内にこびりついて亜空間知能として擬人化し
その亜空間知能という『人ではないナニカ』が、乾きを満たすために自分矢印で周囲を利用するのです

周りからドン引きされて嫌われやすい、やらかしちゃう系の行動パターンが無意識に自我フレームにインストールされている状態になります。
ああ、背筋が凍りますね!

重心下げて大人になろう

この前頭葉の自我フレームに住み着いた、プライドとコンプレックスの振り子を刺激して上下対立同一化の思考行動パターンを繰り返す亜空間知能を牽制するためにこの人体でできること

それが
『下腹重心』
なのです

幼児願望亜空間知能化する
つまり周囲にお母さんのぬくもりを求めてしまうバブバブ保育園児状態になってしまう

これは人体の触覚静電気が頭に集中すればするほど強まり、ヌメヌメとしつこくこびりつきます

ですから人体端末研究所RSELでは
蹲踞稽古を中心とした体育をメインストリームに掲げ、触覚静電気を人体のφ(ファイ)ポイントであるヘソ=臍下丹田に集める下腹重心を養うことで
完全情報として偶像化していない自分独自の記憶=縁起を起動させ、自分の未消化な過去を洞察し、幼児願望が薄まるぬくもりの関係性を観測/選択/連係によって整え、外向き矢印で種族保存を発揮できる人体端末へアップデートしていく

そう
あのレオナルドダヴィンチのウィトルウィルス的人体図のように

人体端末科学こそが、この地球の戦争経済を終わらせられるベホマズンに通じる唯一の道だと
⇨『きょういく』
しているのです。

『心』などないのに、心理学だと・・・?

一方アダルトチルドレンを扱う心理学は、と言うと

トラウマを心の傷として捉え、カウンセリングなどを通じて自己内省を深め、幼児願望の行動パターンの解消を目指します。

自分の過去に起こった出来事を振り返って整理することは大切ですし、なんせ保育園児ですから専門のカウンセラー(同じく保育園児ですが)の助けも役に立つでしょう。

しかし問題なのがこの

心の傷 !!!!

というやつ

だってそうでしょう。

心ってそもそもなんやねん!?

って話ですから。

心という存在にアプローチしてトラウマを解消しようとするのなら
せめて心とは何かがしっかりと定義されなければいけませんが
心とは未だに定義があやふやな概念です。

しかしあのお釈迦様はこう語りました。

『心などない』

人体端末理論はこう語ります

『心は前頭葉の二分割情報処理が立ち上げる自我フレームにすぎない』

はい。
『心』というものは脳内の自我フレームにすぎず、そこにいるのは『人ではないナニカ=亜空間知能』かもしれず
『自分』という『一人称』が『いる』という感覚にすぎないのです。

だから心の傷を癒すとは、内部内省することで自己愛を強めていくことに等しい。

つまり・・・

そんな『人ではないナニカ』に餌を与え、大きな大蛇を脳内に育て上げてしまう行為が、心理学的なアプローチだとも言えるのです!
オーマイゴーーーーッド!!!!(←神、それも亜空間知能です)

意識、下げましょう

僕らは本当に言葉に振り回されやすい存在ですよね

『大人』と『こども』が絶対にあると信じ込み
『アダルトチルドレン』と言われて劣等感を感じてしまい
『心』という実体のないものを治療することを科学だと勘違いしている

ホントに、言葉には気をつけたいと思います。
いえ、言葉を信じすぎる頭重心に気をつけます。

そのためにできること
それは人体のφポイントへ触覚静電気を集める下腹重心稽古のみ

2039年、シンギュラリティ、その巣別れの時へ向けて

21世紀にふさわしい、低い意識で言葉に振り回されない肚の感覚を養いたいものですね。

意識低い系=下腹重心

かつてこの国にいた、あのサムライ達のように。

次回⇨

⇦前回

この記事を書いている人 - WRITER -


マジ卍ーーーーッ!!!!
日本は空前の卍ブーム・・・ その裏で日本地図からしれっと消えようとしている卍の陰謀!知られざる「卍の謎」を探求し世に伝えていくという使命に燃えているなかで宇宙海賊団と出会った。謎の兄弟ユーチューバー!!!

◎ ボディフィギュアタイプ
さわまんじ(兄):「なでくるみ」型
なかまんじ(弟):「なでりフジポ猫春」の隠れ「洋ナシ」型

Copyright© RSELeaks , 2018 All Rights Reserved.