あまりに不自然な アポロ計画の中止と スペースシャトル計画の真相

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漁師の家系に生まれ、幼少から伊豆の海と共に育った素潜り名人。あわび採りでは右に出る者がいない程の運動神経を持ちながらも、全く新たな身体科学を提唱するRSEL研究所を知り、己の無知さを痛感する。その後、漁師を辞めRSELの本拠地である湘南へと移住。持ち前の明るさと体育センスを発揮し、体育稽古クラスの指導を手伝う。

◎ ボディフィギュアタイプ
「春日フジサン」濃厚コンボ型

 

時は1960年代

世はまさに カラーテレビの普及など

産業革命真っ只中の時代

こんな時代の中 まさに宇宙を夢見て

とんでもない計画が始まっていた。

1966年 2月26日 アポロ1号 発射

 

その後1969年7月16日

アポロ11号によって

人類は初めて月の大地を踏みしめた。

 

ここから 1972年までに合計17回打ち上げたアポロ計画は

合計6回の月への到達を達成し

アポロ17号を最後に

終わりを告げた。

 

…時はたち

1981年4月 スペースシャトル第一号

コロンビア号 発射

1983年 チャレンジー号 発射

1984年 ディスカバリー号 発射

1985..86..88….。

そして

2011年 アトランティス号打ち上げ成功。

これを最後にスペースシャトル計画は打ち止めとなった。

しかし この50年間の間に起きた出来事の裏に

実は知られるはずだったSPの存在、

揺れ動かされた既得権益

動き続けていた地球の針が止められ

混沌とした この社会の生み出される原因があった事を

多くの人が知らないであろう。

 

 

どうも、 こうきです。今回はアポロ計画、スペースシャトル計画についてお話ししたいと思います。

 

アポロ計画とは

 

画像出典:wikipedia

アポロ計画とは、1961年〜1972年ジョンFケネディを中心に、人間を安全に月まで送り帰還させるという目的のもと始まった計画である。アポロ計画では12年間で 計17回、内6回は月にたどり着き、総予算1350億ドルであった。

 

スペースシャトル計画

画像出典:https://blogs.yahoo.co.jp/ueue753/15434432.html

 

1981年〜2011年の30年間で行われた。合計134回 発射され、総予算は1920億ドルであったそう。

ざっと圧縮して書いてしまいましたが、まぁいろいろと気になるポイントがあるので見て見ましょう。

まずは「予算」

アポロ 17回 1350億ドル
スペースシャトル 134回 1920億ドル

 

アポロ計画に比べ、スペースシャトル計画の方が1回あたりの費用がかなり安くなっている。
まぁコスパは良くなったは良いものの、一度も月やその他の惑星にたどり着いてはいない。スペースシャトルは月や惑星到達を目指していた訳ではなく、主なミッションとして無重力環境を利用した宇宙実験や、ハッブル望遠鏡の修理、軌道上からの衛星打ち上げ、国際宇宙ステーションの建設などを行なっていた。

ではなぜスペースシャトルは月に行かなかったのか。お金が掛かる割にたいして意味がないからということにはなっているが、突っ込んで調べてみると色々と矛盾点があることがわかる。

私たちにとって一番身近な衛星である月が、またもや遠い遠い存在になってしまった。

 

アポロ11号ニールアームストロング船長はこう述べていた『1人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ。』

そんな希望に満ちた一歩は、幻だったのか。本当はとてつもなく大きな一歩が、まるで価値のない一歩だったかのように貶められているとしたら・・・いきなり飛躍した話になるけど、こう考えてみてほしい。

月には既に別の人類が住んでいる。その民たちは、我々より進化した人類が住んでいて、お金のない暮らしをし、フリエネが存在し、階級社会や戦争経済などのない暮らしをしている民がいるとしたら。

そしてその月の民は、条件が整えば彼らのテクノロジーを教え、交易したいと、好意的に地球の民を見守っているとしたら。

 

地球にて数々の利権を握っている地球の天竜人にとっては、これはとっても厄介な事でありましょう。

『もう月に行かせるわけには訳にはいかない。』

そう思う一部の既得権益者がいたとしてもおかしくはないだろう。いや、実際 軍部の幹部、世界の首脳、天竜人のトップ層は、地球以外の惑星に我々より高度なテクノロジーを持つ人類がいることを知っている者がいる。

そう ケネディもその1人だ。そしてアポロ計画を指揮し我々は月へ行くと宣言していたのもケネディだ。しかし、暗殺された…その裏にあるのは汚い汚い…既得権益達の醜い情報操作がある。

 

月には人類がいる。ケネディはその事実を公開しようとしていた。そして 月の民との交流をテレビを通し上映し、地球の民を宇宙市民へと昇華させる壮大な宇宙外交経済構想があった。

画像出典:https://goo.gl/images/9Nkayu

 

SPという存在が世に知られる事によって一番の問題とはエネルギー利権問題である。この太陽系第3惑星では、ありとあらゆるものに必要なエネルギーというものが 一番のお金に変えられている。
自動車だって、新幹線だって、飛行機だって東京の街のネオンも・・・全てにエネルギーが必要でそのエネルギーを売る事で 経済というものが回り、またそれにより財を築いている軍産複合体の存在がある。

 

SPの存在によってお金が必要のない世界になってしまうことが一番リアルなSP問題。

それもこれも踏まえた上で『月、いこうよ!』と言ったのがケネディだったとしたら…

 

 

『月、行こっか。』

 

▼感想や質問をカキカキ〜φ(´・ω・`)
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漁師の家系に生まれ、幼少から伊豆の海と共に育った素潜り名人。あわび採りでは右に出る者がいない程の運動神経を持ちながらも、全く新たな身体科学を提唱するRSEL研究所を知り、己の無知さを痛感する。その後、漁師を辞めRSELの本拠地である湘南へと移住。持ち前の明るさと体育センスを発揮し、体育稽古クラスの指導を手伝う。

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