2017/09/29

【ロズウェル事件】宇宙人写真が公開されてるけど、真相は結局どうなのよ。

 

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湘南でがんばってます。

ロズウェル事件の真相はエリア51に隠蔽されているのか

ロズウェル事件とは、1947年7月、アメリカのニューメキシコ州ロズウェル付近で起きた

『世界で最も有名なUFO墜落事件』のこと。

 

インターネット上には、たくさんの情報や証拠画像とされるものが出回っている。

けっきょく、正しい情報は何なのかわからないまま

憶測だけが飛び交っている状況なんだよね。。。

 

宇宙人がこの地域(ロズウェル付近)によく訪れてる可能性が高いという声も多く

1995年には、改めてアメリカ空軍が、墜落現場付近を調べたりもしてるけど

結局のところ『気球の見まちがい』という

なんとも拍子抜けのオチのまま・・・

 

そんなんじゃ、巷の宇宙少年たちは納得いくはずもなく

アメリカ政府が、地球外生命体の存在を隠している陰謀説を叫ぶ人は後を絶たない。

 

そして、数々の宇宙人写真もいろんな関係者筋から公開されている。

 

ロズウェル事件で捉えられたとされる宇宙人の写真画像①

 

ロズウェル事件で捉えられたとされる宇宙人の写真画像②

 

ロズウェル事件で捉えられたとされる宇宙人の写真画像③

 

ロズウェル事件で捉えられたとされる宇宙人の写真画像④

 

ロズウェル事件で捉えられたとされる宇宙人の写真画像⑤

 

ロズウェル事件で捉えられたとされる宇宙人の写真画像⑥

 

 

最後の写真、宇宙人ちっちゃ!!

 

あ・・・わかるよ、わかるよ。

今、これを読んでる君の気持ち。

 

 

 

だって、どうみてもウソくせぇーー写真ばっかりだもん。

 

 

 

これを見せられて、

『わー!やっぱり宇宙人っていたんだぁードキドキ!ろまんちっくぅぅーー♡』

とは、まだなれないよね。

 

そもそも、写真だけ見せられても判断なんてしようがないものなのに

こうした画像がたくさん出回って物議をかもしてるんだ。

中には、『これ・・・明らかにこれ人形でしょ!!』みたいなものも混ざってるし。笑

 

ただ、この直後から地球が宇宙に向けて大きく前進していく宇宙黄金期の時代へと突入していく。

14年後、1961年にご存知『アポロ計画』が始動。

ケネディは『1960年代中には、俺たちは月にいくぜ!』と断言して

結果、本当にわずか8年で月面着陸には成功したよね。

 

ただ、ご存知のとおり、ケネディ自身は1963年に暗殺。

そして、計6回の有人月面着陸を経て、突如アポロ計画は中止されている。

 

1970年代ガラっと変わっていった『エイリアン映画』のスタイル

 

そのアポロ計画直後から、様々なエイリアン映画が大流行しているんだけど。

そこで映し出される宇宙人エイリアンの姿は、おどろおどろしい魔獣のような姿だったり、爬虫類型だったり

人間とはちょっとかけ離れたイメージのものが多くなった。

 

こうしたイメージ操作戦略によって、

僕らは、宇宙人といえば『タコ』や『グロテスクなエイリアン』や、いろんな形を連想するようになっていったんだね。

 

アポロ計画以前にも宇宙人映画はたくさんあったんだけど、

そこに登場する宇宙人というのは、基本『人間の姿』だったんだ。

 

この流れをどう解析するべきだと思う?

 

殺される前にケネディ大統領が演説しようとしていた内容

 

(このスピーチ内容は、ケネディーが死亡したパレードにて同乗していた元アリゾナ州知事に手渡していた原稿の一部である。)

1947年に我々の軍隊はニューメキシコの砂漠でどこからか飛来した謎の航空機の残骸を回収した。

科学は航空機が地球から、そう遠くない月や地位級内部、近隣惑星を経由して来訪しているとすぐに確定した。

(注釈:彼らの航空機にトイレがなかったゆえに)

その時から我々政府はその宇宙船の建造者と連絡を取った。

このニュースは幻想的に恐ろしく聞こえるかもしれないが、

この事に決して不当な恐れやシリアスな態度で応じないようお願いする。

私は大統領としてこれらが、私達に危害を加えない存在であることを確約する。

むしろ彼らはこの星の専制政治、貧困、病気、戦争といった我が国と全人類共通の

敵に打ち勝つことを援助してくれている兄弟達だと約束する。

私達は彼らが敵ではなく友人であることを確認した。

私達は彼らと共によりよい文明を構築することができる。

 

(1963年11月22日 ジョン・F・ケネディ 享年46歳)

 

巧みな話のすり替えとイメージ操作に気付いたなら・・・

(注釈:彼らの航空機にトイレがなかったゆえに)という文章にも若干にじみ出ているが

ロズウェル事件で飛来した謎の航空機の残骸を回収したアメリカ政府は

“彼ら”が同じ人体を持った人間SP(Space People)であることを確認している。

 

彼らの乗っていたスペースシップは

地球の航空機とは根本的に飛行原理が違うものだった。

それほど、彼らのテクノロジーは僕らと比べ物にならないほど進んだものだということ。

そんな超高度文明を築きながら、平和に暮らしている人間が近隣惑星に膨大な数いるという事実をつきつけられることになった。

 

しかし、地球の支配階級に位置する者たちは、そんな彼らの干渉を拒んだ。

なぜなら、私たちの経済圏が宇宙空間にまで進出してしまえば・・・

現在、地球上に存在する食糧問題、エネルギー問題、宗教問題、

あらゆる利権、既得権益すら根底から覆ってしまう。

 

そもそも地球上で考えられている『有限』という概念がなくなっていくので

経済問題に行き詰まりがなくなるということなんだ。

でも、これは地球経済ピラミッドを作り上げ、上位に君臨する者からすれば、面白くない部分も多い。

 

しかし、この宇宙的事実を、

勇気を持って受け入れようとしたのが、今は亡きケネディ大統領であり

A氏を仲介人として、当時のローマ法王とともに、

人類の永遠の夢であった『世界平和』に向かって突き進んだということ。

よって、両者とも暗殺の刑に処されたというわけだ。

 

だからこそ、ロズウェル事件の真相は決して明かされることはなく

本来なら、惑星間を移動できるほど高度なテクノロジーを有している宇宙船や

彼らの科学技術に目を向け学ぶべきところを

『乗っていた宇宙人はどんな姿だったのか』

というどーーーでもいい所にフォーカスさせるために

中途半端な偽造証拠写真を当時の関係者筋から巧みに流出させ

意図的なエイリアン映画ブームによって、さらに煙にまいていったんだ。

 

だから、今でも僕ら奴庶民たちが、宇宙人について話すと、決まって・・・

『宇宙人はいるか、いないか。』

というとても低レベルなところで止まるよね。笑

 

どういう理屈でスペースシップが飛行するのかという科学的な論議はほとんど生まれないのが現状なんだ。

 

やがて、庶民が『宇宙=オカルト』という刷り込まれたイメージの中で

『けっきょく、まー考えてもしょうがないよねぇー♪今、目の前のことをとりあえず頑張っていこう、うんうん♪』

なんて、魚民のカウンターで焼酎片手にアホまる出しで話している今だって

超富裕層エリートたちがもっとも関心のあるテーマの1つが『宇宙』であり

そこには多額の投資を惜しまず、科学的検証を続けている事実がある。

 

なぜ、10億ドル以上の資産を持つお金持ちたちは宇宙に関心を持つのに

庶民は、“自分にとっては関係のない話”と捉えてしまうのか。

確かに大きな資本がなければ、関与しようがない分野であることも事実だけど

それは、本質じゃない。

知ってるか、知らないか。それだけなんだ。

 

そう、頭のいい人たちは知っている。

地球外生命体の存在、そしてそれが人間であり、高度で平和な文明を築いていること。

そして、ある理由によって、地球はその輪の中にいまだ入れずにいるという現実。

その理由の1つが、ロズウェル事件で、彼らの航空機を墜落させてしまった原因にもなった『核問題』

 

そう、彼らのスペースシップが飛行するために必要な磁力線を

地球人が核実験によって破壊している限り

彼らと信頼を構築し、交易する宇宙経済的未来はまだまだやってこない。

 

そんな、隠された太陽系の実態、宇宙史を知らなければ

この不可解なロズウェル事件の真相にはたどり着けないということなんだ。

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