近未来へ向けた下腹重心教育メディア

RSEL寺子屋・響社長が魅せる身体表現『Requiem神楽』とは!? #4

kenta
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
kenta


アーティストとして活動するうちにRSELeaksにたどり着き、後に伝説となる『地球史Chronicleセミナー』に参加。Master.響に惚れ込んで弟子入りする。

◉ボディフィギュアタイプ
「猫背なでり」の隠れ「くるみ」型

出来る、出来ないの頭の振り子に囚われるな。カラダから生み出される一を信じろ。

カラダは味方だ。

人に共感共鳴するとは人の動きを感じられること。一人一人が機能義務を果たし、それ以外は譲り託すだけです。

一番近くの体は常に教え続けてくれているのにいつまで学ぶことから逃げるのだろうか。

人と組みたいと皆が感じている。その証拠に悩みのほとんどが人間関係の悩み。

僕らも本当は人体のように人間同士で組み合えるんだ。

Requiem神楽はその光だ。

本当はわかり合いたかっただけ。

それなのに傷つくのが怖くて互いにどうすればよいのか分からなくて、分かったフリや興味ないフリをして誤魔化し続けてきた。

もう本当はうんざりしてる、飽きてるんだ、人と組みたいだけなんだ。そのためには学ぶことしかない。

まずは頭の世界に絶望しよう、人体に希望を持とう。

体を持っている限り何度でもやり直せる。同じ体には二度はいれないのだから、今やろう。

神を楽しむと書いて神楽。

その神とは体の事。

Requiem神楽とは体を楽しむ舞いなのです。

そして人体という科学を具体的に楽しむという意味で科具楽(かぐら)とも言えるかも知れません。

これを汲み取れた人が次世代を作るといっても過言じゃない。

体から学ばないことには人類は先には進めない。人体の夜明けだ。

21世紀は人体賛美者の体から学ぶ時代だ。

どうでもいい日常に精一杯になっている場合じゃない。こんな時代だからこそ、体に集中しよう。

Requiem神楽とは再び、学び直すべき体の教科書なのだ。どんなにテクノロジーが進歩しようとロボットには人体賛美者の舞いはコピーできない。

今まさに生きた群れとしての在り方を想い出そう。人としての誇りを取り戻す時が来た。

さあ、あなたは舞うのか、舞わないのか?

昔の言葉にこんな言葉がある。

踊る阿呆に踊らぬ阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損。

アナタはどちらの阿呆になりますか?

体を通して学んだ者しか分からない体感がある。

まずは騙されたと思って舞ってみることをお勧め致します。

それを信じるか信じないかはあなた次第です。

 

【RSELeaksの源流】蹲踞の叡智。「脳の教育」から「体の教育」へ

【RSELeaksの源流】《神》ではなく《人間》を学ぼう

この記事を書いている人 - WRITER -
kenta


アーティストとして活動するうちにRSELeaksにたどり着き、後に伝説となる『地球史Chronicleセミナー』に参加。Master.響に惚れ込んで弟子入りする。

◉ボディフィギュアタイプ
「猫背なでり」の隠れ「くるみ」型

Copyright© RSELeaks , 2019 All Rights Reserved.