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RSEL寺子屋・響社長が魅せる身体表現『Requiem神楽』とは!? #1

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アーティストとして活動するうちにRSELeaksにたどり着き、後に伝説となる『地球史Chronicleセミナー』に参加。Master.響に惚れ込んで弟子入りする。

◉ボディフィギュアタイプ
「猫背なでり」の隠れ「くるみ」型

何はともあれ、まずは実際にみていただこう。
これがRSEL寺子屋の創設者、響社長が舞う『Requiem神楽』だ!!

 

 

 

 

言葉から学ぶ時代は終わりました。

これからは美しい人体から生み出される
舞いから学んでください。

21世紀の最先端教育はRequiem神楽なのです。

 

 

あなたはそう言われたらどう感じるだろうか?

きっと、ほとんどの人は意味が分からないと理解することを諦めるだろう。スポーツ的な体にしか目を向けなくなった現代では当たり前かもしれない。

しかしこの教育は、現代における学校教育のように頭で理解することがゴールではなく、体で理解する学びなのだ。

学ぶつもりがない人を説得するつもりはありません。しかし、この学びだけは全員が避けては通れない当事者なのだと言うことだけはお伝えしておきたい。

体の学びだけは無関心ではいられない
だって人体を持っていない人間はいないのだから

 

『Requiem神楽』って何だ?

神楽というと聞き慣れない方が多いかもしれない。

ネット上で神楽と検索すると巫、巫女などが日本の神道の神事において神に奉納されるために奏される歌舞などと出てくる。要するに神社や寺院で催される祭礼で舞うものと理解してもらえれば問題ない。

まあ正直、それはどうでもいい。

現代にも残る伝統的な神楽は下腹重心からほど遠くかけ離れてしまい、ここでいうRequiem神楽とは大きく異なることだけ踏まえておいてほしい。

そしてどうか頭だけで理解しようとしてしないで欲しい。僕らは思っている以上に体の事を何も知らない。

ただ頭で体を使っているつもりになっていただけなのだ。それ故に体をつまらないものにしてしまっていたのだと。面白き世は己の面白き体から生み出されるのだ。

それでは早速Requiem神楽についてお伝えしていこう。
Requiem神楽とは何なのか?

それは下腹重心を体得した人体賛美者による21世紀の最先端教育なのです。

これだけだとなんのこっちゃって感じですよね。でも別に難しいものなんかじゃない。

体から始まる新しい言語とでも思って頂ければ問題ない。

今まで言葉で指し示していたことを体で指し示す。誰しもが感じたことがあるのではないだろうか?言葉の限界を。

人へ伝えるときに言葉では伝わらなくてもどかしくて分かり合おうとすることを諦めてしまう。

自分の体に入ってもらって感じてもらうことが出来たらどんなに楽か。そう思ったことは0ではないはずだ。

頭で作る言葉より体感の方がただただ早いことを僕らは知っている。

知っているから映画や音楽などの趣味嗜好で共感した者同士は自然と壁がなくなっている現実がある。

多かれ少なかれ解像度に差はあっても、体感したことが無い人はいないはずだ。

しかし僕らは体より頭がすごいと勘違いをし、体を忘れてしまった・・・。だから鈍くなり、気付けなくなってしまった。

そんな僕らにふざけんな、想い出せよ!と、戦国時代のように人を殺める武器を持って暴力で伝えるのではなく、圧倒的な人体賛美を舞うことで見せつけ、美でバトルしているのがRequiem神楽であり、体現している響社長なのだ。

これはカルト的な思想でもなければスピリチュアル的なイタコ芸でもない。人として忘れてはいけない普遍的な美なのだ。

平成が間もなく終わろうとしている中で、今まさに美の戦国時代が始まろうとしている。。

 

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