健康診断で気になる肝臓や腎臓の数値に隠されたあなたの本音。

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漁師の家系に生まれ、幼少から伊豆の海と共に育った素潜り名人。あわび採りでは右に出る者がいない程の運動神経を持ちながらも、全く新たな身体科学を提唱するRSEL研究所を知り、己の無知さを痛感する。その後、漁師を辞めRSELの本拠地である湘南へと移住。持ち前の明るさと体育センスを発揮し、体育稽古クラスの指導を手伝う。

◎ ボディフィギュアタイプ
「春日フジサン」濃厚コンボ型

体の声を聞く Body Voice

日々変わっていく体調
移動する痛みやこわばり

現代人の日常は頭の声 ばかりがうるさくて
体の声を聞くという感性がすっかり鈍ってしまっています

首から上を刺激するものばかりに囲まれた文明に暮らす僕らは
いつの間にか体のことを忘れているのですね

そうして何か問題が起こるたびに
言葉で解決しようとして
山積みの問題の前でぽかーーんと思考停止してしまう

でも実は、人生の問題はが答えを知っている

なぜなら全ては体から始まっているから

耳をすませば聞こえてくる
そんな体の声なき声を
今日はこっそりご紹介します♪♪

検診の肝臓の数値が悪い

『あなたはくだらない怒るに値しないことでイライラしすぎですよ』

本当に許せないものへの怒りは、それに打ち克つよう人々に結束を呼びかけます

一人では解決できない大きな問題も、たくさんの人が力を合わせることで解決できる

そんな少年ジャンプ感

その原動力となる力が『怒り』

太古から人間に普遍的に備わっている力の一つですね

しかし、ささいな事へのイライラは個人的なこだわりにすぎない場合がほとんどです

イライラしている人の周りには
「近づきたくなねえなあ・・・」
というのが、健康的な人間の正直な感覚でしょう

そんな周囲に対して怒らなくていい所で怒ってしまう
イライラしやすい人がよく陥るのが

『個人戦』!!!!

力を合わせれば解決できることを
ついつい一人で背負い込んでしまう

そのせいで解決が遅れ、問題がなかなか片付かない

当然疲労は溜まりストレスは増える一方

イライラは積もり積もって、アルコールやタバコの量が増えていく

とても肝臓は処理しきれない

肝臓の数値が高い人は”アルコールの危険性”を気にするよりも
周囲に『助けてくれーー!』と素直に言える“持ちつ持たれつ”の感覚を思い出すべきかもしれませんね

胃の調子が悪い

『まごころから食べ物に感謝しながらあなたは最近食事できてませんよ』

腹が減ったらコンビニへ

24時間365日
そこには食べ物がズラリと並ぶ

お金と食べ物が交換されて
売れ残れば捨てられる

そんな環境に囲まれているから
食べ物があるということに感謝しなくなってしまうのかもしれない

本来、食べ物に困らなくてよければ
もっと大事な人生の課題に向き合うことができるわけだけど

『次の食事をするために食事をしている』

ような人が多いのが、残念ながら現実

つまり
周囲への献身性を発揮して働くカッコいい大人になることより

自分の欲望を満たしてくれる関係性を作ること
人生の大半を費やしてしまっているということ

食べ物に溢れて困らない環境だからこそ
食べ物への感謝というのは
人生をかけて生きるがないと、生まれてこないものなんだね

胃下垂

『働く事ではなく食べることが人生のゴールになっていて人生に張り合いがなくダサいですよ』の胃袋からのメッセージ

食べることがゴールの人生

そんな人が増えている現代で、同じく増えているのがこの『胃下垂』

食べたいというのは人間の基本的欲求だけど
それがゴールだなんて人間としてはだらしない姿じゃありませんか?

ましてや食べ物はすでに困らないほどあるんだから

そこで余ったエネルギーをその人の向き合うべき時空の課題のために
紡いできた関係性を通じて演じるべき役割を演じ
次世代のために自分を捧げるカッコいい大人の背中を見せられるはずなのに

食べたら下腹がぽっこり出ているだけなんて…
正直カッコ悪すぎるよ…

なんのために食べるのか?

それに正面から答えられるを持って
張りのある肚を養っていきたい

検診の腎臓の数値が悪い

『あなたは人生をやたら怖がりすぎで100シリアスになりすぎですよ』

あなたが人生で一度も出たことがないもの

それが

人体端末研究所であるRSELでは
これを『体動説』として研究しているんだ

体動説↓

https://dictionary.sekirintaro.com/体動説/

人生で起こる様々なトラブルも
この体から丁寧に教わっていけば
解決策を見つけることができる

それがこのBody Voice理論でもある

人体を科学していくことで
あらゆる関係性は体へと収束し、また関係性へと広がっていく
体と関係性を切り離して考えること自体がナンセンスだということが分かる

一見不条理に見える関係性でも
そこには偶然はなくて、しっかり洞察できる根拠があるはずだ
という人体の科学を知ってもらいたい

だったら人生をシリアス全開で怖がっていても、あまり意味のなさそうなことが分かる

あくまで科学なんだから
大切なのは自分の要求に沿った関係性をデザインできるように、体を整えること

反省ではなく修正が大事

自分で変えられるのは、この体だけなんだもの

慢性の首の関節痛、股関節や膝や足首の関節痛

『3代前以内に亡くなった身内が浮かばれない強力な残留思念を土地や生家に撒き散らしていて、それをあなたが仙骨を立てずにノーガードで人体端末で幼少期に巻き取ってしまって苦しんでる可能性がありますよ』

体は関係性で成り立っている

そのことを理解するには、体を生み出す宇宙の仕組みそのものを学ばなくちゃいけない

人体というものを、あまりに過小評価してしまっているのが現代の私たちの頭の中だから

ユニバーサルデザイン/人体

そしてほとんどの人は気づかないが、人体端末における超重要なある部分

それが仙骨

この仙骨が立っているかどうかが
人体端末の機能を大きく左右させているんだ

仙骨を立てる (仙骨を前に押す反る)

この仙骨は、
きちんと反れるかどうかで、その人が人と力を合わせられるかどうかが分かる
そんな『適正協力』のBody Voiceもあるんだけど

もう一つ人体端末理論に欠かせないのが
『仙骨パワー』

別名
『Sコード』

これが無いと、本来人体が巻き取るべきではない思念を
弾き返せずに巻き取ってしまう

恐怖の時空干渉には仙骨を反りあげて
『そんなもん目じゃねえ!!!!』
と突っぱねる強気が必要だ

ハート型の骨 仙骨
現代西洋医学や解剖学の世界ではあまり知られていないその役割だけど

ここにこそ人類が学ぶべき
人体宇宙の叡智が秘められているんだ

いかがでしたか?

人体端末
ユニバーサルデザイン
体動説

どれも学校や病院では教わらないことばかりだけど

人体端末研究所であるRSELでは
人体のもつ真の意味を研究しているんだ

なにもそんなに難しい話じゃない
本質はとてもシンプルで

誰もこの体から出たことがない

ということなんだ

つまり

ただ体があるだけ

それを前頭葉が分割情報処理によって生み出す言葉によってベタベタと複雑にしてしまっているけど

二元分離振子式 情報処理モジュール

 

体とは一切無関係な偉大なる霊的な何かがあるという人体蔑視や霊肉二元だと僕らが安易に思い込むことでこの文明の歪みが実は生まれている

そしてそれは体の歪みとしても現れている

そのことに、そろそろ気付くべき時代に来ているということ

今こそ体の真実を学びたい
そう思っているんだ

この因果関係が気になった人は
ぜひ多角的に学んで、自分で検証し冷静にこの想念と人体の神秘的な繋がりを確かめてみてほしい

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漁師の家系に生まれ、幼少から伊豆の海と共に育った素潜り名人。あわび採りでは右に出る者がいない程の運動神経を持ちながらも、全く新たな身体科学を提唱するRSEL研究所を知り、己の無知さを痛感する。その後、漁師を辞めRSELの本拠地である湘南へと移住。持ち前の明るさと体育センスを発揮し、体育稽古クラスの指導を手伝う。

◎ ボディフィギュアタイプ
「春日フジサン」濃厚コンボ型

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