2017/10/01

日航機墜落事故の真相!『幻のトロンOS』に対する陰謀とは?

 

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湘南でがんばってます。

今から30年以上も前の出来事(1985年8月12日)なので

若い人は知らない人も多いかもしれない。

 

『日本航空123便墜落事故』という悲劇。

 

520人もの犠牲者を出したこの事件を調べていくと

あまりにも不自然な点が多く、これが単なる事故ではなくて

隠された狙いがあって仕組まれた陰謀ではないかという噂が世間で囁かれたんだ。

 

ただ、30年以上たった今でも

納得のいく説明はされず、真実は闇の中・・・

 

そんな、日航機墜落事故の裏に隠された真相にせまってみよう!

 

【不自然な点①】なぜ墜落から救出開始まで、16時間もかかってしまったのか?

当時の報道では、場所の特定に時間が掛かってしまったってことだったけど・・・

今回の事故で、納得いかないのが、救出開始までに時間がかかりすぎている点だよね。

 

でも、そもそも現場はそれほど大きな山ではないし

すぐに、通報の電話も現地の人から複数されている。

場所を特定するのに、そこまでの時間が掛かるとは

とても考えられないんだよね。

 

ところがどっこい!

 

実は、真っ先に到着していた自衛隊の救助

現地の人の証言によれば、公式発表ではまだ墜落現場は発見されていないはずの時間帯

事故から1時間後には、すでに自衛隊のヘリは現場上空にいたというのだ。

123便が出していた緊急遭難信号のシグナルを、偶然キャッチした米軍のヘリも救助へ向かったものの・・・

墜落から2時間後には、横田基地から米軍のヘリも到着しているんだ。

しかし、ロープを使って、墜落現場の地上15mくらいのところまで降りたところで、横田基地から不可解な指令がくだされる。

 

『救助はせずに、帰ってこい。』

 

そう、まさかの救助中止要請・・・

これは、アメリカの新聞にも載っている事実なんだよ。

 

このとき、なぜ、救助をしてはならないのかの説明はなく

とにかく命令なので帰ってこいということだったんだ。

 

そして、こうも付け加えられたとという。

 

『今回のことは、メディアには何もしゃべるな。』

 

なんとも、不可解な状況だね。

 

【不自然な点②】救助活動よりも残骸回収を優先する自衛隊員たち。

事故直後は、数十人もの生存者がいたという目撃証言もあるけど

結局助かったのはわずか4人のみ(全員女性)。

 

墜落現場がやっと判明し、長野県警レスキュー隊が到着したとき、既に複数の自衛隊員が現場にいたんだけど

救出活動ではなく、航空機の残骸の回収活動をしていたんだって。

え?そんなの、救助のあとでよくないっすか?!人の命のほうが先決でしょう!!!!

レスキュー隊員

 

うめき声をあげる人々を横目に、後片付けをする自衛隊員たち。

まるで、何かの証拠を隠滅するために送り込まれたように。

 

【不自然な点③】墜落現場に散乱する不自然なオレンジ色の金属片

この写真は飛行機の尾翼部分のものなんだけど

オレンジの物体が映り込んでいるのが見えると思う。

 

ちなみに、123便の機体に使用されている塗料にオレンジ色はない。

そのほとんどは、自衛隊によって回収されてしまったけど

同様の金属片がいくつか見つかっているんだ。

 

 

これ、何だと思う??

これは、いったい何なのか。

その破片を照合していくと、驚くべき事実が明らかになってしまう。

 

そして、機内ボイスレコーダーに録音されていた“オレンジエア”とは

墜落するまで、パイロットたちの必死なやり取りがボイスレコーダーで残っていたんだけど

この重要な証拠が、当時は公開されず

何年も経ってから、その全文が明らかにされてる。

 

なんで、そんな重要なものを長年非公開にしておいたのかも謎なんだけど

他にも不自然な点が。

 

会話文には『オールエンジン』というコトバが記されてるんだけど

航空関係の人によれば、そんなコトバはないという。

なぜ、オールエンジンなんてテキトーな言葉で記録したのかわからないから

後になって、専門家によるテープの音声判別が行われたりもしたんだ。

 

本人たちが亡くなってしまってるので、すべては仮説でしかないけど

このテープを実際に聞いてみると、明らかにこう聞こえるんだよね。

 

 

おれんじゃー!

 

 

おれんじゃあぁぁ!!!

 

 

 

『おれんじえあぁ!!!!』

 

 

 

オレンジエア(無人標的機ファイアービー)

・墜落現場に落ちていた謎のオレンジの金属片

・墜落から1時間も経たずに現地に到着していた自衛隊員が、救助活動を先延ばしてまで“何かの任務”を行っていたこと

こうして、さまざまな点と点が繋がっていってしまう。

 

自衛隊の演習用装備などは、すべて同様のオレンジカラー塗装に統一されているからね。

見る人が見れば、一発でオレンジの金属片の正体はバレてしまうだろう。

 

そして、海上自衛隊にかつて「オレンジエア」というものがあったのは確かな事実なはずなのに

この事故直後、wikiからオレンジエアというコトバは削除されているんだw

これも、今となっては確認しようがないことだけどね。

 

こうした不可解な点が多すぎる事件であることから

遺族や航空関係の人たちが、事実の究明を求めて声をあげ続けていたんだけど・・・

墜落の原因は「後部圧力隔壁破損」であるの一点張りで

けっきょく、納得のいく調査は行われないまま、時だけが経ってしまったんだ。

 

【真相】犠牲者の中には優秀な日本のエンジニアたちが・・・。

では、もしこの『日本航空機墜落事故』が陰謀であるとするならば

なぜ、123便は撃ち落とされなければならなかったのか。

 

実は、今回の犠牲者の中には

地球の未来を大きく変えかねないほどの“あるもの”を開発している人たちが乗っていたんだよ。

 

その“あるもの”とは・・・

TRON(トロン)という日本製のOS(オペレーティングシステム)

 

この画期的なTRONプロジェクトに関わっていた天才エンジニアたち総勢17名が

この墜落事故で全員亡くなっている。

主要メンバーが一気に消えてしまったのは

TRONプロジェクトにとって大打撃だったのは言うまでもないよね・・・。

 

Windows、Macをも凌ぐ幻の日本製OS!TRONの実力

現在、よく知られているパソコンOSといえば、

・Windows(Microsoft)

・Mac OS(Apple)

の2つだよね。

 

この事件があった1980年代当時

実は、上記の2大巨頭よりも、『動作安定性』『セキュリティ面』で圧倒的な優秀さを誇っていたのが日本独自の技術『TRON-OS』だったんだ。

 

今現在でも、TRONの安定性、セキュリティ面から現在の家電製品などにもTRONのシステムを応用したものが使われているほどなんだ。

 

1980年~1990年代・・・

これからパソコンや、インターネットが世間に普及していくであろうという時代

世界中の優秀なエンジニアたちが凌ぎを削っている中で

頭ひとつ飛び抜けていたTRONシステムは、目の敵にされてしまったのかもしれない。

 

情報を制する者は、世界を制す。

アメリカからロシアに亡命したあのエドワード・スノーデンがポロっと発言した内容

Windowsを提供しているMicrosoftはアメリカ政府に個人情報を提供している!

スノーデン氏

そう、Windowsを普及することによって、アメリカは世界中の情報を入手可能になる。

そのためには、TRON-OSが世界水準になられてはとっても困る。

 

・・・こんな一部の利権者たちの事情のために

520人もの尊い命を犠牲にしてしまう大きな事件が起こってしまったんだとしたら、悲しすぎるよね。

 

1989年アメリカから決め手となる制裁がッ!

けっきょく、アメリカ合衆国通商代表部から不当な貿易への対処、報復を目的としたスーパー301条によって、

TRONは制裁を受けることになりました。

 

通常なら「半導体」「自動車部品」とザックリな「カテゴリ」が対象となるものなんだけど

名前をご指名しての制裁は、異例中の異例。

よって、TRONはパソコンのOSとして、世界進出を断念せざるを得なくなりましたとさ。

 

この日本航空123便墜落事件だけではなく、過去には『事故に見せかけた事件』はたくさんあるよ。

それらはすごーく上手に隠蔽されているけどね。

 

たとえば、マレーシア航空機墜落事故、9.11自爆テロ事件も

報道されている事実の裏には、隠された真実がある。

 

最近の旬なネタでいえば、熊本地震も人工地震陰謀説が囁かれてるよね。

ただ、何でもかんでも陰謀だーーって騒ぐのもナンセンスだと思うんだけど。

 

熊本地震についての解析は、こっちの記事で書いてるのでご参考までに♪

・①【陰謀論】熊本地震のHAARP人工地震説をブッた切る!!

・②陰謀論じゃオワレねぇ!『熊本地震』の裏で絡み合っていた3つの時空の糸(因果)とは。

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