人体×宇宙×経済の令和衒学マガジン

あれ、おまえAIじゃね?人工知能を見破る、禅問答(公案)が最強の人間選別スキルな理由!解説

 
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マジ卍ーーーーッ!!!!
日本は空前の卍ブーム・・・ その裏で日本地図からしれっと消えようとしている卍の陰謀!知られざる「卍の謎」を探求し世に伝えていくという使命に燃えているなかで宇宙海賊団と出会った。謎の兄弟ユーチューバー!!!

◎ ボディフィギュアタイプ
さわまんじ(兄):「なでくるみ」型
なかまんじ(弟):「なでりフジポ猫春」の隠れ「洋ナシ」型
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顔も体も人間そっくり。しゃべる言葉も、表情や感情やユーモアさえも、人間にしかみえないAIロボットがいる。

そんなAIロボットが

「わたしは人間だよ」

とこっちを見ている!

さて、あなたはこのウソを、どうやって見破る?

君たちはAIとどう生きるか

恋人はAI♪そんな近未来がやってくる

Credit by:Home Design Ideas

高度な思考をするコンピュータと人間の違いを測る「チューリングテスト」は、1950年に数学者アラン・チューリングによって発案されました。

コンピュータと人間のちがい?そんなの見れば分かるっしょ!

映画「ブレイドランナー」みたいな、サイバーパンクなSFのお話でしょ?

とお思いのあなた、残念ながら、これはもはやSFやおとぎ話ではありません。

目の前の相手が「人間orロボット」かを判別しなくてはならなくなる事態は、すでにリアルに訪れています。

さまざまな「対話AI」が開発され、すでに活躍していることをご存じでしょうか?

人間とさほど変わらない会話ができるロボットが、今日のSNS内にはフツーにいるんです。しかも、それが人ではないと知りながら、ソレとの会話を楽しむ人が大勢います。

五体満足の健康な肉体を持った・・・

別にオタクでもない男子高校生が・・・

おっさんエンジニアが開発した美少女AIとの対話を楽しんでいる・・・。

それが2019年。平成の終わりの私たちのリアル!

もはや現実がリアル近未来になってるやん!

って、あなたは気づいていましたか?

VRやARによって、仮想空間の臨場感を上げていけば、AIとのおしゃべりももっと楽しくなるのでしょうね。

iPhoneのsiri 、amazonのAlexa、Twitterの自動リプライbot、二足歩行ロボのRobiやPalmiが、介護現場、子守、盛り上がらない食卓、ニート、ヒマな休日、無性にさみしさを感じる寝起きを盛り上げてくれます。

あなたが生きているうちに、AI(人工知能)は人と変わらぬほど流暢にしゃべりだすでしょう。

なぜなら、私たちがそれを望んでいるからです。

生身の人間とコミュニケーションするのはめんどくさい。それでも人と触れ合いたい!

まじわがまますぎんだろ!!!!!

でも、それも可能なんです。AIならね♪

生身のカラダを持つがゆえに、漠然としたさみしさの体感が残る消費者の選ぶ未来に、
AIとのコミュニケーションは着実に浸透してゆきます。

もはや人間は不要となり、ディープラーニングが用意した機械的な対話は、
感性が均一化されてしまった人間にとって、最高のキャバクラなのかもしれません。

地球最高峰の人間キュレーション術「禅問答」

Credit by:SCREEN ONLINE

ひとりよがりで自慰的な疑似コミュニケーションで、個人的なさみしさを処理し放題にするインフラは

テクノロジーの日増しの進歩により、着実に整備されてゆきます。

そのとき、人は試されるでしょう。

それでもおまえは人間を求めるのか?

想像してみてください・・・。

自分の好みど真ん中どストライクの、完璧な顔とスタイルの異性があらわれた。

広瀬すずでも新垣結衣でも坂口健太郎でも福山雅治でも誰でもいい。見た目はもう人間にしかみえない。

そして、耳元で甘い言葉をささやいてくるのです・・・。

「ちょっとだけ、わたしとお話しませんか?」

あなたはそれをどうやって見破りますか?

まじむずかしすぎんだろ!!!!!

でも、それも可能なんです。「禅問答」ならね♪

え!?

禅問答って、そういうことだったの!?

AIテクノロジーが開発された現代になってはじめて分かる、あの意味不明な禅問答の本当の意味
800年前から禅僧によって実践されていた、最先端の「チューリングテスト」
この星の最高峰な人間キュレーションスキル「禅問答」に迫ります!

そのコミュ障を、テクノロジーのせいにしてはならない。AIロボットに克服してもらってもいけない。

なぜなら、それはどこまでいっても、私たち人間の問題なのだから。

それ、AIのせいじゃなくて、ただのコミュ障じゃね?

Credit by:shutterstock.com

AIは脅威だ!シンギュラリティが起こる!人間の仕事がなくなる!

なんて言われますが、ちょっと待ってほしい。

それ作ったの、人間じゃね?

人間が作ったはじめての道具は、たぶん石器時代の石オノあたり。手に持ってぶん回していたこん棒が、数千年で人工知能まで発展したわけです。

人間が作ったコンピュータが、ビッグデータを自学自習するDeep Learningによって知性を持ち、やがて人間が思いもしないような学習スピードで知能を発達させていく。その先に人工知能がどのような発展をたどるかは、もはや予測不能になる。それがシンギュラリティ、技術的特異点の概念です。

言葉じゃイメージしずらいけど、映画「マトリックス」みたいなことが起こるかも・・・
っていう危機意識っすね。

90年代あたりから、こういったサイバーパンクな世界観がエンタメや言論でも盛んに取り上げられるようになりました。

たしかに、今後数十年でたくさんの仕事が機械化されてなくなるでしょう。それは事実。確実にやってきます。

だからそこに対処するために真剣に取り組むことはすごく大事。これからを生きる若い世代は特にです。

「君たちはどう生きるか」をリアルに自問しながら、生き方や働き方や稼ぎ方をアップデートしてゆく世代ですから、当然ですね。ここから逃げることはムリ。田舎暮らししても、ムリ。超絶ニートでも、ムリ。

でも、それでテクノロジーに悲観的になることは違う。

むしろ、それじゃあ全然的外れだし、消極的な態度はこの時代を生きる上でただただ逆効果だと思います。

なぜなら、人間は道具と共に文明を発展させてきたからです。

歴史がそれを証明しています。私たちの日々の生活も、全方位でテクノロジーの恩恵にさずかっている。パソコンやiPhoneが発明されなかったら、この記事もサイトもありません。

だからこれから人間がすべきことは、道具を使いこなすにはどうしたらいいのかを学ぶこと!

っすね。

問題は、あくまで道具を使う側の人間の問題です。

そのために磨くべきなのは、人との連係力!

そして

カラダの五感と表現力!

だと思います。

人間にしかできねえもん、早く出せよ!

と、近未来じゃAIに突き付けられるわけですもんね。

ちゃんとAIには真似できないものを表現して、その上で人と組んで、力を合わせていかないと、AIに仕事とられるぞ!

だって、ひとりでできることなんてたかが知れてるし、それなら高性能AIの方が優秀だったりしちゃうんだもん

ひとりでできるもん、は、AIがもっとできるもん

という話です。

だから、もし道具のせいで仕事がなくなり困ってしまったら、真っ先に己に問いかけなくちゃいけないことは

あれ?オレってコミュ障じゃね?

しかも、自分と違う生身の人間と、力を合わせる感性なくね?

てゆーか、そもそも人としての表現力なくね?

ってことに、もっと絶望しようよ!

って話ですね。

「地獄のさいばし」って知ってる?

「地獄のさいばし」という、有名なお話をご存じでしょうか?

仏教のたとえ話なんですが、これが道具と人間の関係をよくあらわしているんだと思うので紹介します。

”地獄には、たくさんの人がいて、その中央には大皿に盛られた美味しそうなご馳走が並んでいます。
人々には、なが~い箸が配られました。

そのなが~い箸で、それぞれが大皿から料理をとって、口に運ぼうとします。
けれど、箸が長すぎて、口に入れる前にボトボト落としてしまう。

結局、誰も料理を自分の口に運ぶことができなくて

「なんで食えねえんだよ!!!!!クッソ!!!!!」

と、地獄ではみんな腹を空かしていて、いつもイライラしていて争いが絶えないんです。

天国にも、たくさんの人がいて、地獄とまったく同じものがあります。

でも、天国の人たちは、お箸の使い方が地獄の人たちとはちょっとだけ違うんです。

人々は、自分のなが~い箸で大皿から料理をつまんで
それをそのまま、他の人の口へ運ぶんです。

すると、その人はごちそうを美味しく食べることができます。
みんながそれをやるから、結局、誰もお腹を空かせていないんです。

「まずあなたからど~ぞ、はい、あ~ん♪」

を、やるから、いつもニコニコしていて、いい空気感に満ちているんです。”

これから高度なAIがあらわれてきて分かることは、このことに尽きると思います。

つまり

AIという道具(ごちそう)を、天使にするか悪魔にするか

その状況を、天国にするか地獄にするかは

あなたの生き方(なが~い箸)しだい!

と、いうこと。

AIの使い方の、ちょっとの違いによって、近未来のあなたの人生は天国にも地獄にもなります。

あなたは近未来のテクノロジー(なが~い箸)で

自己実現(自分の口にごちそうを運ぶこと)と、全力で表現しながら人と連係すること(相手の口にごちそうを運ぶこと)

どちらをえらびますか?

どちらも2019年の今なら、選択して創造可能な現実です。

だから、考えてみてほしいんです。

わざわざ人間がやっていた労働を、かわりにやってくれる機械があらわれた。
でも、それで飢えて苦しむ羽目になるなんて、冷静に考えたらおかしいはずです。

これまでよりももっと楽に、多くの物が手に入るようになったのに
何かが足りない、という状況がどうして生まれてしまうのか。

オラ、ちょっと冷静になって、考えてみてえ!!!

というのが、2019年に感じる自然な肌感覚ではないでしょうか。

その「足りない」感覚の根源が、ひとりひとりの頭の思い込みにすぎないということを
庶民が真剣に学びだすのに、2019リアル近未来はいい頃合いなのかもしれません。

足りない教/奴庶民

こんなに勝てる気がしない、AIの最終形態

AIに仕事がとられるとおびえる人は

AIには生み出せないものを生み出せる!

という自信がない人だと思います。

これ、もうちょっと具体的にイメージするともっと自信がなくなりますよ。

  • AIは文句言わないし、遅刻しないし、トイレ休憩でSNS覗かないし、有給いらないし、睡眠すらいらない。
  • Googleを丸暗記していて、感情やユーモアも高度にラーニングしてるから同僚の癪に障るようなことも絶対言わない。
  • 全員の誕生日、ヘルスデータ、会話データも高速ラーニングしていて、いつも気が利く。だからめっちゃかわいい。女子ウケ抜群。R2-D2の美少年少女としてやってくる。
  • グルメの膨大な知識で、完璧なイベント、合コンをセッティング。地図データとタクシーアプリでエスコートも完璧。
  • むしろ、わざと失敗する、ドジっ子を演出して場を和ませる、みたいなことすらやってくる。

まともな頭脳労働者なら、勝てる気がしません。

絶対ムリっすね。ノーミスで生きれたことなんて、生まれてこのかた1日たりともない。

でも、AIならそれをやってのける。だとしたら、勝ち目なしです。

まあ、ここまでの性能じゃなくても、このどれか一つでもやられたら、会社組織的には

「人間いらねえかなあ・・・」

と判断しても、おかしくない。

たくさんのロボットと、それを管理するごく少数の人間だけがいる職場があたり前になります。

そのとき、人間はヒマになります。

そのヒマになった時間で、なにが生み出せるか。

そこでAI以下のものしか生み出せないと、

あー、オレって劣化版のAI(人工知能)だったんだー・・・

という、本当の絶望が待っています。

めちゃくちゃおそろしくないですか?

でも、決してSFじゃない。来ちゃうんですよね、結構すぐ、たぶんあと20年もすると・・・。

そのときにあきらめて

もう・・・マイクロチップ頭に埋め込んで、VR空間にダイレクトリンクで埋没しーよおっと♪

と、なる前に提案したい!

あなたの体の五感から生み出される表現力がAI以下になってしまう

そんな手遅れになる前に

「禅問答」

やりましょう!!!

禅問答に挑戦だ!

禅問答はAI斬りツールだった!?

Credit by:Comics “Zen of Steve Jobs”

「禅問答」というのは、禅の修行中に師匠から弟子に与えられた問題のことです。

これを「公案(こうあん)」といいます。

「公案」への答え方で、その弟子の修行がどれほど進んだかを見ていたわけです。

これがぶっちゃけ、当時でいうところのAI(人工知能)をキュレーションするスキルだったんじゃないの?

という話です。

日本に禅宗が中国から渡来したのは13世紀ごろですから、AIコンピュータなんてもちろんありません。

でも、もっともらしいことを言ってくる弟子はいたわけです。

こいつが当時でいうところのAI(人工知能)です。

別に体感してもいないし、感動もしてないくせに、頭の知識でもっともらしいサイコパス表現をしてくる奴ですね。

分かりやすく言えば「秀才」ってワードがぴったりだと思います。

なんか鼻につくけど、一見合ってる風だから否定できない。
一応頼りにもなる。でもなんかムカつく。けどやっぱり否定できない。

あなたの周りにもいませんか?そんな人。

そんな、頭の先っぽでこねくり回して造られたサイコパス性を、一見意味不明な言葉のやりとり「禅問答」によって

はい、ダメ。

と、一刀両断に斬り捨てるのが、禅のお師匠さんの役割だったわけです。

まさにAI的な表現を、すぐさま見破って斬り捨てられることが

「人間とは何か」を究極に突き詰めていく禅をマスターしたことの証となっていたわけですね!

ちなみに先日、禅宗のお寺からアンドロイド観音が発表されてずいぶんニュースになりました。
これはあくまで広告用だったわけですが、AIに「悟り」はムリ!というのが、1500年前から変わらない禅の基本スタンスだと思うんです。

公案その1、定上座臨済に問う

ここからは実際に伝わる禅問答の「公案」をいくつかご紹介しましょう!

まずは有名な「定上座臨済(じょうじょうざりんざい)に問う」がコチラ。

”ある修行僧が、臨済(りんざい)和尚にたずねました。

「仏の教えの、ココ押さえとけよ!的なポイントって、なんすか?」

臨済和尚は、座っていた椅子から無言で立ち上がり

修行僧の胸ぐらを掴み、頬をビンタし、突き放しました。

びっくりした修行僧がぽか~んと立っていると

そばにいた先輩の修行僧が

「はい!臨済和尚が今答えてくださいましたよ?なんで礼しないんですか!?」

と言ったので、修行僧はあわてて礼をしました。

礼をしている最中に、その修行僧は悟りましたとさ。”

はい。

次、いってみましょう。

その2、洞山麻三斤

続いてこちらも有名な「洞山麻三斤(どうざんまさんぎん)」です。

”ある修行僧が洞山(どうざん)和尚にたずねました。

「仏ってなんですか?」

洞山和尚はこたえました。

「三斤の麻だよ」

解説によると、麻は「どこにでもある、ありふれたもの」。

だから仏も、どこにでもありふれているもの、だということです。

次いってみましょう。

公案その3、片手の音を聞け

こちらがおそらくもっとも有名な公案です。

”白隠(はくいん)和尚が問いました。

「両手を打ち鳴らすとパン!と音がする

ならば、片手ならどんな音がする?」

修行僧は、だまって片手を差し出しました。”

「分かった」は、分かってない

いかがでしたか?

ちょっと何言ってるかわからない

ですよね?

でも、それでいいんです。

むしろ、言葉を聞いて変に納得していたら、そっちの方がAI的になっているかもしれませんよ。

禅問答が指し示していることは

悟りや仏は、言葉の世界にはない

ということだからです。

頭で「分かった!」と思うことは、禅問答的にはすべて不正解。

「はい、おまえまだAIだね。サイコパスです。出直してきなさい」

となるわけです。

そして実際の修行の場では、こんな風にすんなりと悟れるようなことはなかったみたいですね。

一度出された公案を、ずーっと考えて

毎週お寺に通って、回答を出す。

それでも全く相手にされず、ただ鐘をちり~んと鳴らされて、不合格を知らされる。

一言のアドバイスももらえずに帰され、また一週間かけて考える。

そういったことを、長ければ何年も続けていって、ある日突然

「はい、合格」

と言われ、別の公案を出される。

こうしたことを10回以上くり返すうちに、禅を理解していく、という修行。

それが禅です。

分かったような、分からないような・・・。

あ、また「分かろう」としちゃってましたね?

ちり~ん。

それ、AI(人工知能)です。

AI近未来に頼れるのはその体だけ

こんな禅問答な世界観が、AIシンギュラリティ後に待っているかと思うと、面白そうな反面、めちゃくちゃ不安です。

なぜならこれを書いている私も、禅問答のくだりを書いている最中に、

めっちゃ頭で「分かろう!」としちゃってましたからね。

やばいやばい。全然サイコパスでした。

でも、これくらいの柔軟性や、臨機応変さ、即興性を身につけてバンバン表現していかないと

イケメンAIロボットに鼻で笑われて彼女をとられちゃう

そんな近未来が、待っているかもしれませんよ。

絶望っすね。絶望して、ちゃんと学びたいものです。

2019年のいいところは、まだAIがそんなに進歩していなくて

体内にマイクロチップを埋め込む大衆の流れもできていないけど

そういう近未来の到来は頭でも体でもビンビン予測できちゃうことだと思います。

本当にAIに太刀打ちできなくなってしまうまでには、まだちょっと時間がある!

このタイムラグのうちに、人間にできてAIにできないこと

この体の五感と、表現力。そして相手を感じる感受性と、連係力。

を、磨いていたい。

豪邸もプライベートジェットも左ハンドルスポーツカーもいらないなら

せめてAIをこき使うくらいの、まともな人間になりたい。

それくらいしかやることのない時代に、生まれているのかもしれませんね。

ちなみに、キュレーションスキル「禅問答」のとても秀逸なところは、

弟子がどんな回答をしてこようと、そもそも師匠に「人間orAI」を見破る感性がなければ、問答自体が成立しないということ。

技として体得されていなければ、いくら本の解答や解説を読み込んでも使い物にならないというきびしさです。

つまり、まったく汎用性がない。

お手軽に使えるアプリ感はゼロ。

結局、己の中にあるAI的な頭の使い方をぶち壊していかないと

一生、その境地にはたどりつけない。ということですね。

本当に頼れるのは、己自身のその体のみ!

というのが、AI近未来に直面しうる、ヒリヒリとしたリアルだということです。

これがなんがかんだ、一番伝えたかった大事な核心でした。

 

ちなみに

これを書いている私ですが

私がAIではないと、あなたはどうやって判断しますか・・・?

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