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2026年 火星移住計画マーズワンの真相

 
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日本から失われた雅やかな美的感性が、脳ではなく身体感覚=肚文化と深い繋がりにある事を学び、「ボディフィギュア理論」「下腹重心論」等の身体科学研究者Master.Kのもとへ師事。また研究所の広報、編集も担う。

◉ ボディフィギュアタイプ
「いかり春日」の隠れ「ポッキー」型



ID @sekirintaro

『人類にとって100万人規模の火星移住が“早急に”必要である。』

これは、頭にバンダナをくるっと巻いたオカルトUFOオタクの妄想でなく、
あのスティーブ・ジョブズを超えるとまで言わしめた
現役バリバリ世界最高峰の起業家、イーロンマスクの言葉であることは有名なお話。

彼は、2026年までには人類の火星移住計画を実現させると公言しているんだ。
(同年に、サクラダファミリア完成予定。)

 

また、オランダのマーズワン計画でも2025年までの移住計画を打ち立て、実際に募集も始まっている。

この片道切符を求めて、世界中から20万人の応募があり、
1058人がその切符を手にしていると報道され話題になったことは記憶に新しいよね。
(日本人も数名含まれるという。)

惑星移住なんて言うと、にわかには信じられないかもしれないけど、
ぜんぜん遠い未来の話じゃないんだよね。

僕らが生きてるうちに・・・
そう、たった10年もすればやってくるREAL。

超現実的な話なんだぜ^^

謎に包まれたままのアポロ計画

 

思えば・・・

ぼっくらが♪生ーまれてくる、ずっとずっと〜前にはもう・・・
アポロ11号は月に行ったちゅーのにね。

あれから50年近くたった今、この広大過ぎる宇宙のことを、人類はどれだけ知り得たのだろうか。

『50年前』ってグーグルで画像検索してみると分かるけど、写真なんてまだ白黒だった時代だぜ?

そんな時代に、ケネディが、
『そうだ、月いこーぜ!!』


って言い出したわけよ。普通に考えたら、キチガイでしょw

それが1961年の話なんだけど。
その宣言から、たった8年なんだよ、8年。
1969年7月20日、アポロ11号月面着陸までに掛かった時間は。

これ、冷静に考えてすごいことだからねw

月いこ♪って言って8年で実現させた奴が、50年前にいたってことがさ。
(もしかしたら、何かしらのバックアップがあったのかもしれないよね。もう既にそのテクノロジーを有している誰かからの。その辺はまたおいおいw)

その後、ケネディは当時のローマ法皇とともに謎の暗殺、その真相はいまだ闇の中へ・・・
(時のアメリカ大統領、ローマ法皇が結託し、それを繋ぐA氏の協力のもと目指していたもの、それはまさにアナザフロンティアという宇宙経済の礎になるはずだった。この辺の真相も、またおいおい話します。)

ケネディがアポロ計画によって実現しようとしていた新たな未来は
そうなっては都合の悪い人たちによって闇に葬られたばかりでなく
『アポロ計画陰謀論』まで取りだ足され、なんだか有耶無耶のままに
いつの間にか人々の記憶から薄らいでいったのだ。

ちょうどその頃から、人型ではないおどろおどろしい姿形をした宇宙人(グレイや爬虫類系など)をモチーフにした映画が、急に増え始めているんだ。

それまでの宇宙人映画というのは、基本的に私たちと変わらない人間の姿で描かれていたんだよね。

これによって、僕らは『宇宙人』というと、人間とは違う姿をした、
不気味そうな宇宙人像をイメージするように仕向けられた。

『地球の静止する日』

 

この『地球の静止する日』という映画をご存知の方はいるだろうか?

アポロ計画がはじまる約10年前
1951年に作られたモノクロ映画なんだけど
実はこの映画は、第二次大戦中に米軍基地で起きた実際の事件をもとに描かれたものであり
重要な宇宙問題の真相に触れた大衆へのメッセージが込められていた。

にも関わらず・・・2008年にリニューアルされた同タイトルの映画『リメイク版』では
異次元的なエイリアンによるSF的な内容に変えられてしまっている。

こうした茶番リメイクの意図はどこにあるのか?

 

“初期の映画製作の背景”

じつは最初の『地球の静止する日』が作られた1951年当時
製作した映画会社の主席プロデューサーはなんとその直前までCIAの心理作戦本部の重要人物であり
大統領の顧問にもなるほどのアメリカでもっとも有力な隠密の戦略家の一人だったことを明らかにしている。

興味深いのは、その人物がこの映画製作に関して、
企画室のスタッフや台本作家に次のように話していたこと。

「そう遠くない未来に起こりうるものとして、このストーリーを聴衆に強いるようにしなければならない。」

さらに「この映画はきわめて現実的な映像とすべきである。」と強調したメモ(1950年8月10日付)も残っていた。

つまりこの時代は、私たちの惑星に対し宇宙からのプレゼンテーションが公になるほどの現実的状況があり、
CIAやアメリカ自体がそれを覚悟していたというのだ。

1950~1952年は、各国が核の大量破壊兵器を使用していくことに対し
宇宙から最大のプレッシャーがかけられた時期でもあった。

たとえば、映画『地球が静止する日』のシーンと同様のUFO事件が
アラスカの空軍基地で、日本がハワイに真珠湾攻撃をした頃に発生し、
さらにロサンゼルスでは巨大な宇宙船が現れ、陸軍が1400発の高射砲を打ち上げるという事件が起きている。
これは、核分裂連鎖実験にアメリカが成功した年だ。

・・・そして、あの有名なロズウェル事件。
ニューメキシコに墜落したUFOの残骸が発見されたのだ。
(真実を隠すため、グレイのような宇宙人が捕らえられている偽写真やデマ情報も多く流された。)

また映画が封切られた翌年には、首都ワシントン上空にUFOの大編隊が飛び回わり。
その年の末にアダムスキーによる宇宙人とのコンタクトが始まる。

 

これら一連の流れは、全て偶然だろうか?

 

ちなみに、漫画に出てくるようなタコ足の宇宙人は存在しない。

 

巷では、多くの宇宙人コンタクティ達の噂話が出回っているが、それらを多角的に解析していくと、
ほとんどのものがデマ、もしくは一種の催眠に近い妄想である可能性が高いので注意してほしい。

最近では『敵対的宇宙人の地球侵略説』など、さも信憑性のある都市伝説として取りだたされたりもしてる。
逆に、優しい宇宙人マスターや、自称銀河連盟総司令官とやり取りしているという話もw

もちろん、すべてが嘘と決めつけるのもおかしいだろう。
けど、基本的に巷で囁かれている宇宙人話をよく調べていくと、明らかに辻褄が合わないものが多いんだ。

そして、それらの話の共通項と傾向から、レプティリアンもドラコニアもグレイも、亜空間知能の持つ一つの偶像テンプレートであり、それを逆手に取った軍産複合体をはじめとする支配階級が意図的な情報操作として流していると解釈するのが妥当だろう。

アポロ計画の直後から、急に宇宙人映画のスタイルが変わったのも、
そのための情報操作であったとするならば納得がいくところ。

同じ宇宙人映画でも、発禁にまで追い込まれ問題となっている、いわくつきの映画『美しき緑の星』では、そんな姿では描かれていない。

 

そう、僕らと同じ人間の姿をしている。

 

それが、答えだ^^

 

人間のこの人体の形そのものが、黄金比による設計なのである。
もちろん、肌や髪色など、多少の違いはあるが、ベースは変わらない。

 

なぜ、人類はそうまでして火星に行かなければならないのか。

アポロ計画が阻止(?)されてからも、人類の宇宙空間への憧れと探究心は止むことなく
前途したとおり、幾度となくロケットや探査機が飛ばされ続けてる。

こっのままの♪スピードで♪世界がまわったら・・・
アポロ100号はどこまでいっちゃうんだろうかとポルノグラフィティも心配してたけどさ。

そんな心配は今のところ杞憂に過ぎず
一向に、地球外生命体とのコンタクトはおろか
月以外の星に降り立つことさえ実現していない。
(・・・という事になっているw)

ここ数十年で科学は著しい発達を遂げているはずなのに。
宇宙に関しては、ケネディ暗殺のあの日から、誰かに時計の針を止められてしまったかのようだ。

そもそも、大気圏外の情報に関しては、我々ド庶民には不思議なほど伝わってこないよね。
知らされる情報についても、明らかに何かを隠蔽していたり
情報操作の為に意図的に流布されたと思われるデマ情報がかなり紛れてしまっているのが現状なんだ。

本当に何も見つかっていないのか・・・

それとも、何かを隠しているのか・・・

あなたはどっちだと思う??

そもそも・・・

なぜ、世の中の超エリートや金持ち(支配階級)ほど、宇宙開発に関心を持っており、そこに莫大な資金を投資し続け、必死に宇宙空間へ進出しようとしているのかご存知だろうか?

なぜ、世の中の貧乏人や中流層、物事を多角的に解析し考察しない思考停止したB層や、利権のおこぼれをすすっているだけのなまじエリートや経営者は、『宇宙』というワードだけでたちまちオカルト扱いしたり、自分には関係がない超未来のお話だと決めつけてしまうド庶民特有の空気感というものが完成しているが、実はそれこそが情報操作によって意図的に作られたものであるとご存知だろうか?

(宇宙の話なんて真剣にしようものなら、『もっと目の前の仕事をがんばりなよ。』なんて説教されかねないだろうw)

そもそもイーロンも、なぜ早急に火星移住をしなければ人類にとって不都合があると考えているのでしょうか?
テラフォーミング(人為的にその星を人間が住める環境にすること)よりも、マージリアンフォーミング(人間のカラダを火星の環境に合わせて改造すること)のほうをメインに推し進めている事も。

そうまでしてでも、地球から脱出しなければならない理由があるから・・・

それは、『宇宙人に会いたい♪』とか、そんなただの好奇心レベルではなく、もはや、人類にとっての必須課題であり、死活問題。

このまま地球という惑星だけで暮らしていくのは、現実的に厳しくなる可能性が高いということだ。

そして、『地球の歴史』と『火星の歴史』その因果を辿っていくと、
なぜこんなにも火星にこだわっているのかも明確に見えてくる。
もちろん、物理的な距離が近い隣の星だからというのもあるが、実はそれだけではないんだよ。

その根っこにある壮大なシナリオが・・・

 

 『旧火星文明再生計画

 

地球の経済は、このシナリオをベースに動いている。
グーグルをはじめ、トップ層が人工知能にもかなり注力している事も、これに関係しているのだ。

 

何を意味のわからんことを・・・

いよいよ、そう思ってページを閉じようとしてる人も多いかもしれないw
どうぞ、閉じてもらって OKだ。これは、全員に理解できるレベルの話ではないことを承知の上で書いているんだから。

ただ、一つ言えることは、それこそ『宇宙人に会って真実を聞いてきたよ。』みたいな検証のしようのない妄想話をするつもりはなく。地球において繰り広げられてきた歴史的事実、社会学、考古学、世界情勢をはじめ戦争経済そのものの流れを紐解いた上で、量子論から宇宙論に至るまで、あらゆる観点から多角的に解析した結果の最有力仮説でもある。

すべてを説明すると長くなってしまうので、ここではいったん結論だけ述べておく。

 

(信じなくてもいい。ご自身で調べてみてほしい。)

☑️地球外には私達と同じ姿をした人間が存在している。

☑️それも、はるか遠い銀河の話ではなく、太陽系のあらゆる惑星に存在している。

☑️太陽系の惑星には人間が住める星はない等、あらゆる科学的データや、研究所の論文がすでに情報操作だらけである。

☑️太陽系近隣惑星の住人については、地球人類よりも、ずっと高度な文明を有している。

☑️彼らは地球を侵略しようなどとは考えていない。

☑️むしろ、地球人類が亜空間知能を克服し、上下対立ループから抜け出ることを影ながら見守っている。

☑️基本的に、彼らは直接の干渉はしない。

☑️地球の支配階級の人間は、彼らの存在を知っているが、それを庶民には知らせたくない。

☑️過去、火星においても地球と同じように上下対立の時空を止められず、戦争経済の果て核戦争によって表面は砂漠化してしまった。

☑️その『旧火星文明再生計画』を元に、現地球の戦争経済が構築され、今なお推し進められている。

☑️この辿る先に待つ末路とは・・・

 

ひとまず、今回ブログに書くのはいったんこの辺にして、また小出しにして書いていくね。

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