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SP(Space People)【RSELeaks辞書】

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SP(Space People)=太陽系先住人類

我々が産まれる前から、この地球の歴史が刻まれる前から、すでにこの太陽系には人類が住んでいて、地球人類のように脳内の亜空間を造らずに、触覚静電気の抽象度を上げ、『名詞』や『所有』を表す言語をすでに持つ必要もなくなっている、戦争の穢れすら知らない美しき時空共同創造態が、遥か昔から実は暮らしている。

彼らは太陽系の地球や月も含め、あらゆる惑星に基地やコロニーを設け、我々が憧れる様な絶対平和な文明を築いている。

彼らは、我々に比べ遥かに寿命も長いゆえに、記憶も豊かである。

実は、何万年も前から、地球はSPによって様々な支援を受けてきた。

我々は時には共鳴し、時には歯向かい、時には学び、それでもSPは常に憐れみをもち、地球更正計画に何万年も尽力してきた歴史がある。

しかし、過去のSP支援が、時には神として讃え祭り上げられてしまったり、地球人類の誤った解釈によって、新たな上下対立(亜空間)を作り上げてしまった過ちから、今では表立った直接的干渉は絶っているのが現状だ。

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宇宙にある膨大な恒星の数からいっても、地球外にも文明が存在する可能性は極めて高い。

にも関わらず、そのような文明との接触が現状まったく無いという矛盾フェルミのパラドックスに関しても、こうした不干渉ルールが太陽系評議会の決定事項とするならば理に叶っている。

そう、地球人類は、自らの力で学び、目の前の問題を解決し、克服しなくては彼らと交易すらできないのだ。

経済圏が大気圏を超える時、いま地球の抱えている諸問題、戦争経済の繰り広げてきたあらゆる茶番は泡のように消滅する。そもそも、資源が有限であるという概念もなくなれば、取り合う必要もなくなるからだ。

それが面白くない利権者、現戦争経済ピラミッドの上位に位置する既得権益者たち、亜空間知能そのものがひた隠しにしてきた宇宙問題の数々・・・。

ケネティ暗殺以降、人型ではない宇宙人映画が量産され、誤ったイメージの植え付けと

宇宙と言えば、たちまちオカルト扱いされる風潮をメディアを使って作り上げてきた。

 

そう。本当のところ、我々奴庶民は重要なことは何も知らされていないことに気づくべきだろう。

 

アポロ計画の真実や、現代のMARS計画の裏側にある意図に我ら奴庶民がいちはやく気づき、宇宙経済圏というアナザフロンティアを目指すことが、SP達も待ち望んでいる太陽系の新たな時空である。

そんなSPをコメディかつ真実に近い形で描いた映画が『美しき緑の星』であり、

(恥ずかしながら凛太朗の映画レビューはこちら↓)

それゆえに事実上、この映画は発禁とされてしまっている。

このことからも、戦争経済の上位者は彼ら“SPの存在を認識した上で”  情報操作により隠しているといえるだろう。

 

しかし、地球経済においては頂点に君臨する彼らですらも、現状まったく相手にされておらず、火星に標準を絞り自力で頑張っているが、先日もイーロンマスクのスペースX社が放ったロケットは空中爆破しているのが現状。

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人類が大気圏外に持ち出してはならない物資を持ち出そうとするとこのような事件が度々起こる。そう、彼らSPは亜空間知能を克服できていない上下対立の因子を歓迎していないんだ。

この、四大財閥すらも手の届か無い新たな経済圏(アナザフロンティア)を切り開く鍵がヒューマンタブレットにあることを、宇宙経済学ではSPに代わり教えている。